パロは喜怒哀楽を表現 パロ アザラシ型ロボット

パロは喜怒哀楽を表現

パロは、瞬きをしたりすることで顔の表情を変化させ、さらに、頭や手足が動くことで、驚いたり、喜んだり、あたかも心や感情があるように喜怒哀楽を表現する自律型ロボットです。

パロと、触れ合いながらコミュニケーションし、可愛がってください。パロは、優しくなでられたり、抱っこされたりすると、うれしく感じ、叩かれると怒ったりします。
ひげを触られるのは、恥ずかしがります。パロとのコミュニケーションで、あなた自身も、安らぎや楽しみを感じられ、生活に潤いを得ることができます。

パロは、ていねいに手作りで仕上げてあり、一体一体の表情に違いがあります。

パロを長く、大切に、安心して使えるように、人工毛皮は抗菌加工、防汚加工、抜け毛加工を施し、衛生的です。
また、ペースメーカーの使用者にも安心な、電磁シールドを施しています。その他、落下試験、触覚センサの10万回の撫でテスト、ロボット・セラピーの長期実験などを通して改良を重ね、信頼性と耐久性も向上でいています。
posted by パロ at 16:26 | パロの機能
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